CVE-2019-19368
中公開済み
Rumpus FTP Web File Manager 8.2.9.1 のログインページに、反射型クロスサイトスクリプティング(Reflected Cross Site...
- 公開済み
- 2019/12/16
- 更新済み
- 2024/08/05
- CNA の割り当て
- mitre
- 観察された証拠
- 2019/12/18
プライマリ CVSS
6.1/ 10中
nvd · CVSS 3.1
CVSS:3.1/AV:N/AC:L/PR:N/UI:R/S:C/C:L/I:L/A:N25.9%
中 · 今後 30 日間
- パーセンタイル
- 98.0%
- モデルの日付
- 2026/10/14
EPSS は統計的な推定値であり、確実性や影響の尺度ではありません。 CVSS、KEV ステータス、暴露、環境と組み合わせます。
概要
Rumpus FTP Web File Manager 8.2.9.1 のログインページに、反射型クロスサイトスクリプティング(Reflected Cross Site Scripting)が発見されました。攻撃者は、細工されたリンクをエンドユーザーに送信することでこれを悪用し、任意のJavaScriptを実行できます。
ソース
リポジトリの証拠: ファイル:1 · リポジトリ:1
1 テンプレート
http/cves/2019/CVE-2019-19368.yaml
Nuclei Templates記載された条件
- network: http($.protocol_keys)
- verification: status,word($.matchers[*].type)
Harshit Shukla · asp · 2019/12/18
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