CVE-2018-15710
高公開済み
Nagios XI 5.5.6 は、ローカルの認証済み攻撃者が Autodiscover_new.php を介して root への権限昇格を可能にします。
- 公開済み
- 2018/11/14
- 更新済み
- 2024/09/17
- CNA の割り当て
- tenable
- 観察された証拠
- 2019/01/23
プライマリ CVSS
7.8/ 10高
nvd · CVSS 3.0
CVSS:3.0/AV:L/AC:L/PR:L/UI:N/S:U/C:H/I:H/A:H44.1%
中 · 今後 30 日間
- パーセンタイル
- 98.7%
- モデルの日付
- 2026/10/12
EPSS は統計的な推定値であり、確実性や影響の尺度ではありません。 CVSS、KEV ステータス、暴露、環境と組み合わせます。
概要
Nagios XI 5.5.6 は、ローカルの認証済み攻撃者が Autodiscover_new.php を介して root への権限昇格を可能にします。
ソース
リポジトリの証拠: ファイル:1 · リポジトリ:1
1 モジュール
modules/exploits/linux/http/nagios_xi_magpie_debug.rb
Metasploit Framework modules記載された条件
- platform: Linux($.exploit_linux/http/nagios_xi_magpie_debug.platform)
- verification: check_declared($.exploit_linux/http/nagios_xi_magpie_debug.check)
Chris Lyne · linux · 2019/01/23
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