CVE-2015-1489
高公開済み
Symantec Endpoint Protection Manager (SEPM) 12.1(12.1-RU6-MP1 より前)の管理コンソールは、リモートの認証済みユーザーが不特定のベクトルを介して権限を昇格できるようにします。
- 公開済み
- 2015/08/01
- 更新済み
- 2024/08/06
- CNA の割り当て
- symantec
- 観察された証拠
- 2015/08/18
プライマリ CVSS
8.5/ 10高
nvd · CVSS 2.0
AV:N/AC:M/Au:S/C:C/I:C/A:C25.4%
中 · 今後 30 日間
- パーセンタイル
- 97.9%
- モデルの日付
- 2026/10/12
EPSS は統計的な推定値であり、確実性や影響の尺度ではありません。 CVSS、KEV ステータス、暴露、環境と組み合わせます。
概要
Symantec Endpoint Protection Manager (SEPM) 12.1(12.1-RU6-MP1 より前)の管理コンソールは、リモートの認証済みユーザーが不特定のベクトルを介して権限を昇格できるようにします。
ソース
リポジトリの証拠: ファイル:1 · リポジトリ:1
1 モジュール
modules/exploits/windows/http/sepm_auth_bypass_rce.rb
Metasploit Framework modules記載された条件
- platform: Windows($.exploit_windows/http/sepm_auth_bypass_rce.platform)
- verification: check_not_declared($.exploit_windows/http/sepm_auth_bypass_rce.check)
Metasploit · windows_x86 · 2015/08/18
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